貫く管理

神様が

<管理>とは見抜いて、貫くようにやるものだ。貫くの貫、貫通だ。

と教えてくださいました。

仕事で会社所有物件の管理のような業務に携わっていますが、

表面的な管理は意外と簡単ですよね。

でも、見えないところ、手が届かないようなところの管理って難しいですよね。

管理している物件が多いと、毎日、見るわけには行かないので、

1回が本当に大事です。

お金をかけて、なおすにしてもきちんと確認して行わないなら

かけたお金が無駄になりかねません。

だから、どのように直したいのか?

施設を普段、使用している人にしっかりと聞き取らないといけません。

だからと言って、普段使用している人の話を、全て鵜呑みにしてもいけません。

その人に悪気はなかったとしても、知らな医場合もあります。

全ての面から見てみて、どのように直すことが最善なのか?

判断することができます。

その様に管理することで、より一層、相応しく管理することにつながり、

結局、その施設を長持ちさせることにもつながりますよね。

 

神様がおっしゃるように

貫くこと、本当に大事です。

そうしてこそ、何が大事で、何が必要ないのか?

物事の本質を見抜いて、見極めることができます。

自分自身の管理もそうですよね。

健康管理、信仰管理などなど

どこが問題で、どのようになおせばいいのか?

どうしたら、もっと貴重に使うことができるのか?

個性を生かすことができるのか?

貫く管理は

簡単なように見えて、簡単ではありません。

でも、簡単にできる方法があります。

それは、

神様、聖霊様、御子と一緒にすることです。

みなさんも一緒にすることで

自分自身を管理してみませんか?

 

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