感動のラスト運動会

昨日は、小6の娘のラスト運動会でした。

掲示委員に入っていたので、得点盤の点数を変更したりするところを任されていました。

個性ですね。活躍できてうれしかったようです。

運動会のパンフレットの絵を書く役目ももらって準備段階からはりきっていました。

応援団にも入って、朝7:30~学校にいき特別練習!

背が一番高いので、組体操では、すべて土台の役を任され、

騎馬戦でも、大将の騎馬を任されていました~(*^^*)

子どもの成長とは裏腹に、父は、目の衰えを感じました。

広い運動場の中で、子どもを見つけ、ビデオで撮影する能力が完全に衰えていました~(;・∀・)

ダンスの時は、全然見つからず15秒ほど天を撮影するシーンも。

自虐はこの辺にして、、、

100m競争。

応援合戦。

騎馬戦。

組体操。

得点盤。

すべてにおいて娘が一番輝いているように見えました(≧▽≦)

そういえば、小3の時、娘をリレーの選手にしようと、

公園にいって走る練習をしたのを思い出しました!

ユーチューブで速く走る方法を研究して、パパが学び、それを教えて、

走るのが速くなったことを覚えています。

残念ながらリレーの選手には、なれませんでしたが、

自らやろうとする精神をもって、いろいろと取り組む姿勢が輝いていたし、

個性を生かした位置で自分を使っていけたことは、

今後の生活にもいかされる出来事になったと思います!

小学校生活も残りあとわずかですが、あたたかく見守っていきます。

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